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先生

あ、はじめのピアノの先生です(´・ω・`)


はじめが、
「僕の音楽はみんなを不幸せにするし、
 世間は僕を嫌ってるんだ(´・ω・`)」
って落ち込んでた所に新しい先生としてやって来て、
「お前なんて良い方だ!俺みたいなオッサンがピアノなんて誰も信じてくれなくてコンサートすら開けないぞ!ははははは!!」
ってな感じで自虐しつつはじめの音楽を認めてくれた人です。


・自分用メモ

30歳になって突然音楽の素晴らしさに目覚め、それまでの仕事を放り出す(大工)。
 ↓
奥さんに見限られて離婚、一人息子も奥さんの方に。
 ↓
鬼のように音楽の勉強をし、晴れて念願の音楽家に。
 ↓
コンサート開くもゴツイおっさんだと知られて人来ない。
 ↓
落ち込んでる所ではじめのコンサートをたまたま見て、
そのどんなに明るい曲でも鬱曲に変わる才能(?)に感化される。
 ↓
この子に音楽を教えたい…!(音楽の才能はあったので)
 ↓
はじめの先生になる。


ちなみに先生の音楽ははじめと正反対で、
どんなに暗い曲でもメチャクチャ明るくなっちゃう。


短髪はもうどうにもならないにしろ(…)、はじめとは正反対の感じの人に
したかったのですが、なんかテンプレおっさんになってしまいました。

まぁ…これはこれでいいかな…(・3・)
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